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LED ランタン

 

震災以来、かなり品薄となったランタンです。

 

GENTOS Explorer EX-777XP

信頼の置けるランタンといえば、コールマンやGENTOSかなあと思います。あくまで、主観ではありますが。
 
暖色系の色合いです。白色よりもルーメン値は低いですが、明るさという点では明るく感じ、何となくほっとします。
 
明るさは280ルーメン、点灯時間は72時間、本体認識表示灯がついています。
 
取り出してみると、こんな感じです。これは斜めに寝かせたショットですが。
 
スイッチと本体認識表示灯です。1年間点灯が可能なようです。ということは、使用しなくても電池を入れておくと、1年後には点灯しなくなるということですね。
 
電池は単1が3本です。兄貴分に、EX-888TFがありますが、使用電池は6本で、明るくなります。自分的にはこれで十分のような気がします。結構明るいです。
 
カバーを外すと、LEDチップが3つあることがわかります。
 
底面のビルトインフックで逆さにつるすと、影のない光源になります。
 
点灯してみました。白熱電球のようです。
 
カバーをつけた点灯イメージです。HIGHモード。
 
こちらはLOWモードです。オートで撮影しているので、違いはわかりづらいですね。
 
そのほかにも、点滅モードもあります。使う機会はなさそうですが。(H23.5.25)
 
  さて、単3電池を単1に変換するスペーサーです。茶封筒に保護梱包なしで、ごろっと入ったまま届きました。
      
     4本セットで500円ほどです。まあ、安いといえば安いですね。送料も込みですから。
      
    中はこういう仕組みになっています。そうです、単3電池が2本入ります。 
      
    倍の容量になるわけです。 
      
     ふたは爪を引っかける方式で閉めるわけです。
      
     エボルタやらエネループをセットしてみます。1つのセルの中には、同種類の電池がいいでしょう。電圧が異なると、電池間での放電が始まるでしょうから。
      
     ランタンにセットして、使用が可能です。ランタイムは短くなると思いますが、実用には耐えますね。
 
  

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